思う存分人生を楽しみたい!

やろう!何かをするから、変化が起きる!!

わたしたちのこと
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自己紹介

はじめまして、次男(つぎお)と申します。

1959年生まれ、猪年、乙女座、B型、岩手県出身の61歳です。
愛猫みみちゃん(15歳)と二人暮らし。
家族には、一卵性双生児の兄、腹違いの弟がいます。

31年間という長い間連れ添った家内を病気で亡くし
40年間勤め上げた国営企業を定年を目前に中途辞職し転職するも
給与の支払われないブラック企業であったことが判明し
途方に暮れていたところ

人生レベルでお付き合いしていきたい!
と心の底から思えるような素敵な仲間


それを強固な収入に結びつけてくれるこのビジネスに引き合わせてくれた

『一通の”奇跡の”メッセージ』との出逢いをご紹介します。

別れからの

冒頭でも申し上げたとおり、私は31年間という長い間連れ添った家内を病気で亡くしました。

休職中の頃から、グリーフワークのひとつとして、インターネット上で学ぶだけではなく、東京でのセッションにも数回にわたり、足を運びました。
そして間もなく、喪失の悲嘆に寄り添うカウンセラーの勉強を始めたのです。

ある社団法人の代表理事の方からお声がけをいただいて、お手伝いを始めました。
休職中の頃から、グリーフワークのひとつとして、インターネット上で学ぶだけではなく、東京でのセッションにも数回にわたり、足を運びました。

そして、私の法人に来ませんか?と、お誘いを受けて、辞職を決意しました。

しかし…

2年間、仮眠をとりながら社畜のように働いても働いても、一向に給料はもらえませんでした。

米国のサーバーを使った数百名に渡る名簿の整理と管理、テキストや認定証の発行、サポート、インターネット上での行事案内とファシリテーター等々…。

一緒に徹夜して頑張ったパートナーだった方達も、ほぼ全員が離れて行きました。

『大切な家族のためにという想い』

こんなはずではなかった…

これでやっと定年退職もない、身体が動かなくなったとしても続けられる仕事に就くことができた、そのように思っていたのに…

そんな想いをずっと抱き続けていました。

そんな中で、グループホームに応募したり、新聞配達店に申し込みをしたり、便利屋さんにまで連絡を取ってみました。

なぜか、どれもが不採用だったり、求人もしていない状況でした。

これは…
在宅の仕事をやりなさい、と誰かが言っているのか?
そんなことを感じ取りました。

何よりも、愛猫みみちゃんと一緒に過ごす時間を大切したい!という強い想いがありました。
在宅介護をしていた頃に、本当に寂しい想いをさせてしまったからです。

『一通のメールから奇跡の出逢いの連続!』

途方に暮れていた丁度その頃に、インターネットを通じてお声がけをいただいたことがきっかけです。

最初は半信半疑でしたが、好奇心旺盛なものですから、とにかくやってみよう!と思ったのです。

NLP、ゲシュタルト療法、アドラー心理学を軸としたコーチングの要素も取り入れたカウンセラーとしてのスキルも活かせると思いましたし、ライティングも強力な武器になり得ると思ったからです。

今では、参加して本当に良かったと思っています。

心の底から人生レベルでお付き合いしていきたい!と思えるような素敵な仲間と出逢うことができたことが何よりも大きな財産です。

それが強固な収入に結びつくのですから、一石二鳥、三鳥、いや、それ以上だと実感しています。

2019年の冬、東京イベントにも足を運び、さらに確信が強まりました。

『これからはコミュニティの時代』

堅実な仕事を決して否定はしません。
ですが、インターネット全盛の時代だからこそ、その可能性に魅力を感じているところです。
事実、コミュニティのメンバーも加速度的に増えています。

これからは、コミュニティの時代だと思っています。
私が最も信頼しているのは、もちろん人ですが、それだけではなく「収入を得る仕組み」です。

世の中を見渡してみますと、どれだけ勉強になることを伝えている人でも、人脈と仕組みがない限り、ビジネスとして成功できていません。
たとえ起業することができても、仕組みがないと継続することもできません。

これは断言します。

フリーでのカウンセラー、そして研修講師をしながら無理なく自分のペースで活動を続けています。

安定した会社を辞めてからはやくも2年あまり…

この間、いろいろな経験をしてきましたが、大きく二つのことを学びました。

一つは、自分というものが存在していなかったことです。

困っている人を見かけたら黙って見過ごすことができない自分ですが、まずは自分の生活の土台をしっかりと築いてから手を差し伸べることです。

与えることは良いことです。

しかし、ボランティア精神と同様に、まずは自分という存在をしっかりと築いてからでないと、かえって相手を不幸にしてしまいます。

“信頼できるのはあなたしかいない”

こんな言葉に騙されたのでは?
いいように使われただけだ。
この3年近くの間、時間とエネルギーとお金を失っただけだ。

しかし、得たものは大きい。
これからは得たものを有効に使えば、それでよろしい。

声をかけられたから辞めたのではなく、声をかけられたから法人に属したのではなく、すべては自分が選んだことですから。

二つ目は、学ぶ機会を奪ってしまったことです。

本来であれば雇う側が用意するはずの備品をすべて自分が購入して整えた。
ノートパソコン、プリンター、事務用品等々。
すべてパートナーの分も含めて二人分。

それだけではなく、

ホームページをつくるお金がない、パソコンの調子が悪い、仮想通貨の案件で損失が出てしまった…。
安易にお金を出してしまい、相手が努力する機会を奪ってしまったのです。

お人好しにも程がある…
もう二度と同じ過ちは繰り返さない!
自分のために、何よりも大切な家族である愛猫みみちゃんのためにも。

安定した会社を辞めてからはやくも2年あまり…

この間、いろいろな経験をしてきましたが、大きく二つのことを学びました。

一つは、自分というものが存在していなかったことです。

困っている人を見かけたら黙って見過ごすことができない自分ですが、まずは自分の生活の土台をしっかりと築いてから手を差し伸べることです。

与えることは良いことです。

しかし、ボランティア精神と同様に、まずは自分という存在をしっかりと築いてからでないと、かえって相手を不幸にしてしまいます。

“信頼できるのはあなたしかいない”

こんな言葉に騙されたのでは?
いいように使われただけだ。
この3年近くの間、時間とエネルギーとお金を失っただけだ。

しかし、得たものは大きい。
これからは得たものを有効に使えば、それでよろしい。

声をかけられたから辞めたのではなく、声をかけられたから法人に属したのではなく、すべては自分が選んだことですから。

二つ目は、学ぶ機会を奪ってしまったことです。

本来であれば雇う側が用意するはずの備品をすべて自分が購入して整えた。
ノートパソコン、プリンター、事務用品等々。
すべてパートナーの分も含めて二人分。

それだけではなく、

ホームページをつくるお金がない、パソコンの調子が悪い、仮想通貨の案件で損失が出てしまった…。
安易にお金を出してしまい、相手が努力する機会を奪ってしまったのです。

お人好しにも程がある…
もう二度と同じ過ちは繰り返さない!
自分のために、何よりも大切な家族である愛猫みみちゃんのためにも。

そんな中でも、なぜ手を止めなかったのか。

それは、これ以上落ちることはない!と思えたから。
あとは上がるしかない!と思ったからです。

今できていることはたくさんある!
まだ命がある
まだ住むことができている
まだ食べることができている

これほど有り難いことはない…!

だから、やろう!

正直、あのとき振り込みをしなければよかった…
あのお金があれば、こんな思いをしなくて済んだのに…
そんな思いもありました。
そんな思いは殴り捨てて!

何もしなければ何も変わらない。

何かをするから、変化が起きる!!


私への質問やお問い合わせはこちらまで、お待ちしています。

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