自分の人生を生きる

『自分の人生を生きる』そんな仲間を増やしたい

わたしたちのこと
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はじめまして、Soichiroと申します

今回は

良い大学に行き
良い会社に入り
綺麗な奥さんをもらい
子宝にも恵まれ

いわゆる・・・・「人生のレール」に乗った
「優等生な」「教科書通り」の人生を
歩んできた僕が


その、華々しく見えるキャリアを捨て

『自分の人生を生きる』ことを決めた

その理由をお伝えしたいと思います

自己紹介

あらためまして、Soichiroと申します

1989年生まれ、巳年、みずがめ座、A型、
神奈川県出身の31歳

2歳の娘のパパです

京都大学の理系学部を卒業後
海外駐在の約束された企業にと

安定、高給の代名詞のようなメガバンクへ入行

海外駐在、子会社出向で経験値を積み、
役職も上がり、

学歴も申し分無いのでエリート街道まっしぐら

まさに“脂が乗ってきた”と言うに相応しい
入行8年目となる2020年末

僕はメガバンクを退職をしました

『人生2周目』

同じ年、2020年の夏

僕は離婚をし、元妻との関係は育児のパートナーという関係になりました

こうして31歳にして“離婚”と“脱サラ”という人生の中で最大級の変化を二つ迎え

2020年は文字通り“大変”な一年になりました

こうして人生は新たなステージ

“2周目”

へ突入しました

『自分の人生を生きる』

“離婚”と“脱サラ”は一見

「失敗」や「無謀」に見えるかもしれません

「子どもがいるのに離婚しちゃったの?」
と心配されるかもしれません

「ほーら、銀行員やってりゃ良かったのにw」
と笑われるかもしれません

でも、一つ自信を持って言えるのは

全く後悔をしてないということ

ようやく『自分の人生を生きる』ことができる

という晴れやかな気分です

振り返ってみれば

「京大→メガバンク→海外駐在という王道に聞こえるキャリア」

「学生時代から付き合ってそのままゴールインして子宝にも恵まれた」

というような華々しいストーリーが逆に自らを縛り付け

実は入社時点から違和感を抱いていた銀行に
8年も勤め上げ

喧嘩の多い夫婦生活も時が解決するのでは?
という幻想の中を生きていた

そんなふうに思います

子どもや自分たちの幸せや将来を本気で考え夫婦で話し合った結果

「離婚」という決断をし

自分が本当にやりたいことは何か?を見つめなおしたときに

「銀行退職」という選択をしました

そして今ようやく

『自分の人生を生きる』ことが出来る

というワクワクの中で
『人生2周目』をスタートしています

『自分の人生を生きる』仲間を増やしたい

僕と同じように、実は

違和感を感じていながらも会社勤めや夫婦生活等を送っている方はたくさんいるんじゃないか?

「こんな気持ちは到底口に出せない」と、
騙し騙し生きている人は多いんじゃないか?

もしそういう方が少なからずいらっしゃるのであればその方々のお力になりたい

そういう思いで

以前から取り組んでいた

『自分の人生を生きる』仲間が集まる オンラインサロン事業

に取り組むようになりました

人生をかける事業とは

ネットが普及し、急速に情報共有がなされるようになった今

美味しい料理のレシピや、上手くいくコツなんかはネットを検索すればいくらでも出てきます

もはや飲食店は美味しくて当たり前
モノやサービスは品質が高くて当たり前

モノやサービスは品質の高さでは差別化が出来ない時代になっている
と言われています




では何で差別化がされるのか?




それはヒトです



誰から得た情報なのか?が重要になってきます


「最良の商品・サービスだから」ではなく
「あの人がオススメしているから」
で人々が行動を起こす時代になってきています


ちまたでは色々なビジネスが有りますし
多方面からお誘いやお声がけが有ると思います

ですが、結局のところモノやサービスが品質で差別化できないように
ビジネスも扱っている商品やサービス、稼ぎやすさ等での差別化は難しく

「こっちの方が稼ぎやすそう」
「こっちの商品の方が好き」
など多少の差はあれど

結局のところ成果が出るかでないかは本人次第
どんなビジネスだって継続さえすれば成果が出ます




じゃあ何で選ぶか?



これも結局のところ
「ヒト」で選ぶのが大事だと思います



「この人の紹介だったら信頼できそう!」
と思えるか

「こんな仲間たちに囲まれているなら頑張れそう!」と思えるか



オンラインで仕事を選べる時代だからこそ

自分の感性に素直に従って


ビジネスパートナーが自分と価値観の合う「ヒト」か?で仕事を選ぶ時代に入っていると思います


もちろん僕が取り組んでいるビジネス自体も自信を持ってオススメできるものですが、

ここまでお読みいただいている方に「ビジネス自体の優位性」をご説明してもあまり意味が無いと思います

『自分の人生を生きる』仲間を増やしたい

という思いで活動をしている

僕という「ヒト」に少しでも共感いただける部分が有れば

僕という「ヒト」が人生をかけて取り組むビジネスがどんなものなのか?

一度ご覧になってみてください



※ここでご覧いただける動画は冒頭部分にすぎません
たった8分の冒頭だけでは何が言いたいのか良く分からないと思います

ただ、2本目3本目と3つ全てをご覧いただくことで、点と点が線で繋がりご理解いただけることと思います


※「西野亮廣エンタメ研究所」
「堀江貴文イノベーション大学校(HIU)」
「“PROGRESS”中田敦彦オンラインサロン」

などなど色々なオンラインサロンを既にご存知で比較される方もいらっしゃるかもしれません

ですが、僕が取り組んでいるオンラインサロン事業は全く別物です

〇情報を得て終わりではない

〇サロンオーナーの一人勝ちにならない

〇どこでも成果を出せそうな
「コミュニティー内で目立ちまくれる圧倒的な主体性を持つ猛者」でなくても大丈夫

〇参加者全員が恥ずかしげもなく夢を語り、
誰もがそれを応援してくれる

〇参加者全員が各々の夢の実現のための堅牢な収入を築く手段となり得る

〇本業で自分のビジネスを持っている方は本業も同時にうまくいく可能性を秘めている

そんな今までに無い事業です

『信じぬけ』

とにかく変化の早いこの時代

カメラがスマホに淘汰されたように、いつ大企業が潰れてもおかしくありません

どの商品、どのサービスが淘汰されるか予測できない今、何を信じるべきか?

それもまたヒトだと思います

自分よりも時代の流れを見極める感覚の優れたヒトと繋がりを持っておくことが

大企業に勤めるより

良いビジネスを自分で見極めて取り組んでしまうより

最良のリスクヘッジだと思います

結局どれだけ考えたって
蓋を開けてみないと答えなんてない
結果が出てみないと答えなんてわからない

じゃあ「このヒト」と決めたヒトの信じるものを信じてみてはいかがでしょうか

僕はいま取り組んでいるビジネスの創設者を信じています
彼の先見性や人生をかけて取り組んでいる想いを信じています

もしかしたら
違和感を感じつつも我慢して銀行員を続けていればしばらく安泰だったかもしれない

けど、僕はそんな予想通りの人生より
よっぽど今の選択をした予測不能な人生の方が楽しいと思っています

信じた結果失敗したって良い
笑われたって良い

誰かに馬鹿にされたからって
現実と折り合いつけて
自分が信じたいものを信じるのを
諦めないでください


まずは自分の直感を信じてください

もし少しでも自分の直感が呼んでいる気がするのであれば

是非一緒に楽しんでいきましょう!

あなたとご一緒出来ることを
楽しみにしております

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