質問をすることは”本当に”申し訳ないことなのか?

雑記
この記事は約2分で読めます。

アップに質問ばかりしてしまって申し訳ない

こんなしょうもない質問をアップラインにするのは申し訳なくて出来ない

という方向けの記事です。

”本当の意味で”「アップの時間を奪わない」とは?

アップもあなたもこのビジネスを取り組んでいる目的は同じです。

「権利収入を構築」し理想の未来を実現するということが目的です。

その目的を最短ルートで達成できるよう、みなさん時間やお金を投資します。

たしかに、あなたが質問をすればアップはそれに答えるために時間を使います。

ですが、それは目的を達成するために投資しているのです。

あなたがアップに質問をして疑問を解消し、より早くリクルートを出し組織拡大をすれば、それはアップの組織拡大にもなります。

誰も損をしないんです。
Win-Winなんです。

一方、あなたが質問を遠慮し活動がなかなか進まず、リクルートを出すのが遅れたとすると、それはアップの組織拡大も遅れるということになります。

誰も得をしないんです。
Lose-Loseなんです。

むしろ、アップの組織拡大を遅らせ”本当の意味で”「時間を奪ってしまう」のは、遠慮をして質問をしない・活動を進めずリクルートを出さないということです。

あなたとアップラインはWin-Winの関係に有るのですから、遠慮なくドシドシ質問をしましょう!

アップの時間をなるべく奪わないために

「質問をする」よりも「質問をしない」方が罪ですよということはお分かりいただけたと思います。

ただ、何でもかんでも質問をすれば良いということでは有りません。

よく「質問力」という言葉を耳にしますが、どのように質問をすれば相手の時間を奪わず、むしろ相手の時間の節約になるのか?が分かる動画を以下にご紹介します。

アップの時間を奪わず、むしろ感謝され
ますます時間を割いてもらえ、より多くの時間共有を実現し
成功マインドを自分に染み込ませ
最短ルートで成果に繋がる

そんな考え方を含んでいます。

このビジネスに限らず、みなさんの人生を好転させるマインドセットが含まれていますので是非ご視聴ください!

仕事は忙しい人に頼め。ただし「頼み方」を極限まで考えろ。-西野亮廣
第13回 質問力を磨けば人生で得をする【人生論】
ADS88 【韓国、ソウル】質問力を上げろ

以上、引き続き変わることを楽しんでいきましょう!

思う存分人生を楽しむ方法
いわゆる「人生のレール」を進み続けることに疑問を持った私が、夢の実現を志す仲間たちと切磋琢磨しながら自己成長と新たな収入源の構築を可能にしたeach Brandとの出会いをご紹介します。
雑記
answers
タイトルとURLをコピーしました